一般社団法人 日本植物性由来乳酸菌推進協会

植物由来乳酸菌を30年研究している、株式会社日本BBM研究所が、植物由来乳酸生菌の持つ機能や効果効能を正しく世論に伝え、『バイオによる健康・生命産業の確立、バイオによる真の医食同源』を理念に、他社乳酸菌製品や飲料水との差別化、ベンチマーキングも兼ねて、日本から世界へ、1次産業、食品加工への寄与を目的とし2019年12月に設立しました。

 


株式会社日本BBM研究所について

株式会社日本BBM研究所の前身「上坂BBM研究所」創業者上坂幸三が、約30年前に、三重大学と協力して、伊勢湾(三重県)のアコヤ貝(真珠)養殖の水質改善に成功したことが、このABM乳酸菌の始まりです。その後、上坂幸三が「医食同源」を理念に、「乳酸菌で病気で困っている人たちを助けたい」との思いで、研究を重ね4つの植物由来乳酸菌のブレンドによって、4つの菌の相乗効果による、様々な効果を発見しました。

平成28年(2016年)に4つの植物由来乳酸菌をブレンドした製造方法において、特許を取得して、平成30年(2018年)8月に法人化し、『健康・生命産業』の本格事業をスタートしました。ABMブレンド乳酸菌の特許取得製法により美容・健康・生命維持が可能になったプロバイオティクス食品は、国立岡山大学で称号修得の柚木英二医学博士と柚木恵美子医学博士のご協力により、監修・確認を得て日本社会で一番問題になっている重篤な病に、全く副作用、阻害要因のないBio Medicineとなり、健康食品、漢方薬、当然副作用のある医薬品でない、自然摂理に基づくBIOで安全・安心の治癒・予防ができる文字通り【医食同源】に相応しい食品として販売出来る事になりました。